谷村恭子
これまでの学校の概念を超えて、「学び」の新しい扉を開こうとしているところだと思っています。
生徒達が新しい環境に馴染むにつれて、学ぼうという気持ちが高まっていることが嬉しいです。
山を登るとき、初めはしんどいけれど、段々楽しくなるでしょう?
その地点までいかに励まし、意欲を持たせ、目に見えて自分の今の位置がわかるようにするかが私の役割だと思っています。
夏休みの宿題は、その生徒の習熟度に合わせてそれぞれ違うプリントを用意しました。授業では、毎回「今日は私、これを学んだな」と具体的にわかる授業の連続であることを願っています。










