在校生保護者の声
表現・コミュニケーション学科に寄せられた保護者の声をご紹介します。
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自分の意見やわがままもいうようになりました。
中学時代は家の中にひきこもり、大人しく自分の意見を言うことはありませんでした。親の言うとおり素直に従っていました。
最近は力がついたのか、自分の意見やわがままもいうようになりました。これで普通かな、と思っています。
先のことなど考えられなかったのが、今は希望の仕事や行きたい大学について話し出したことは嬉しいことです。 -
子どもの劇的な変化に驚いています。
子どもの劇的な変化に驚いています。
学校に喜んで行くし、学校の話を自分からするようになりました。
家の中で数年ぶりで大声で笑うこともでてきました。
全く勉強に無関心だったのに、勉強をしなければいけない、という気持ちになっていて家で勉強する姿が見られるようになりました。 -
本人が明るくなることで、家中が明るくなりました。
明るくなりました。小・中とても暗かったのです。学校も行きたがらず休みがちでした。
弟にも呼び捨てされて馬鹿にされていたのが、最近は自信がついたのか、兄の威厳がでてきて弟も「お兄ちゃん」としてみるようになりました。
本人はそんなに学校の話はしませんが、安定してきたことを感じます。
本人が明るくなることで、家中が明るくなりました。
今まで机に向かうことを見たことがなかったのが、最近は毎日なにか机の前でやっています。
遅刻が1回だけあり、皆勤がとれなかったことを悔しがっていました。 -
喜んで学校に行くようになりました。
昼夜逆転していて親としてもつらかったです。今は自分で起きるし、喜んで学校に行くようになりました。
自分に無頓着だったのですが、「この服、組み合わせおかしくない?」と聞くこともでてきました。 -
よく笑うようになりました。
見違えるようになりました。
休みがちで学校に行くことが精一杯だったのに、アルバイトをするなんて想像もできないことでした。随分自信がついてきたのだと思います。










